援デリ女には要注意!出会い系全般に潜む金に飢えた悪徳女の手口とは?

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援デリ女はセックスするのは簡単だが代償は余りにも大きい

出会い系サイトや出会い系カフェなどを利用している人は多いと思う。

 

中には割り切りと呼ばれる出会いに手を出した事がある人もいるのではないだろうか?

 

今回は私が某ワクワクする出会い系アプリで割り切りの出会いで遭遇した悲惨な体験を聞いてもらいたい。

 

援デリ女との体験談

 

私は某ワクワクを使い、新規登録の女性を狙ってメール爆撃作戦を実行した。メール爆撃とは出会い系サイトなどで一気にテンプレメール(どんな女にも通用するメール文章)をサイト内の女に無差別に送ることである。

 

一回のメール爆撃作戦で私は50通くらいのメールを送信する。つまり50人の女に対して無差別にメールを送るのだ。まあ、軽くプロフィールを見て「余りにも写真が醜い」「極端なポチャやデブ」だった場合に関してはメール爆撃対処から除外するが。

 

とにかく、かなり無差別な感覚で50人の女達にメールを送るのだ。

 

これくらいメール爆撃すると大抵の場合、10人くらいから返信メールが来て2人くらいは出会える。

 

しかし、決して天然の素人女からガンガン返信メールが来るなんて事は思わないで欲しい。

 

残念ながら返ってくるメールの殆どが割り切りや援助交際を希望する女からのみである。これは最近の出会い系業界ではかなり顕著に見られる状況だ。

 

今回もダメだなこりゃ。と思い、違う出会いアプリを使おうとも思ったのだが、一通だけ返信メールの中に気になる女の子がいた。

 

彼女も割り切り目的であるのだが、写真がきちんと投稿されていた。その写真が鬼のように可愛いのである。決してサクラ業者が使うようなモデルみたいな写真ではない。この写真の撮り方から言って相手はセミプロ素人って所か?セミプロとは個人的に出会い系サイトを使って売春する女達の事である。

 

様々な葛藤が頭の中を過ぎった。

 

彼女が提示している金額は1.5である。つまり福沢諭吉が1人半である。「ホ別1.5」これは最近の出会い系での割り切りの平均金額くらいだろう。ちなみにホ別とはラブホテル代金とは別にと言う意味である。

 

私は気付くと彼女に割り切りOKのメールを出していた。溜まっている性欲には敵わなかったのだ(汗)

 

彼女はメールのやり取りで錦糸町のラブホを指定して来た。なんだかこの時点で素人女では無いと言う事に薄々気付きていたのだが、私の息子は既にやる気マンマン。

 

そんな息子に後押しされるように錦糸町の歓楽街へ辿り着いた。

 

ラブホの前で待っていると直ぐに彼女は現れた。

 

写メ詐欺では無かったのが救いだった。実物の方が少し疲れている顔をしてきたが、彼女はかなり可愛い顔をしている。腕や首の辺りがかなり痩せているのが妙な感じだったが、まあ深く詮索してもロクな事にはならないので完全スルーである。

 

ラブホに入ると直ぐに彼女は湯船にお湯を貯め始めた。ん?もしや、セミプロでは無く援デリ女か?

 

ここまで慣れている女はセミプロ素人って感じでは無い。訳ありの風俗で働きながら出会い系サイトでも客を取らされている援デリの女だろう。

 

まあ、どうせやる事は同じなので私は特に落ち込む事も無く、息子をフル勃起させながら、シャワーを浴びた。

 

シャワーから出ると直ぐに彼女もシャワーを浴びた。そして、部屋を暗くして全身を愛撫し始める彼女。明らかに慣れているが非常に気持ち良い。

 

乳首を効果的に攻めて来て、直ぐに勃起させるテクニックは素人女は殆ど知らない。しかし彼女は明らかに乳首への刺激で勃起をコントロールして来る。つまり素人やセミプロでは絶対に無い。

 

恐らくソープで働いていた経験もあるのでは無いだろうか?

 

ごく自然にフェラされていたのにも驚いた。男が気持ち良いポイントを知り尽くしている。

 

私の射精までの時間は何と10分程度だった。明らかに彼女のテクニックに負けた感じだ。

 

間違いなく彼女は援デリの女だろう。まあ、「お前は援デリの女だろ!」とは言えるはずも無い。

 

彼女に割り切りの金額1.5を手渡して再度シャワーを浴びた。よく考えると、この女は出会ってからセックスするまで無駄な会話を一切をしない。恐るべし、援デリ女。

 

ラブホを出ると彼女は「今日はありがとうね!バイバイ!」と言い放ちJR錦糸町の方へ颯爽と歩いて行った。

 

帰ってから気付いたのだが、私の財布の奥から一万円札が消えているのだ。

 

しかもだ!私が普通に財布の札入れに入れておいた金の約3万円は無事なのだが、緊急用にカード入れの奥に畳んでしまっておいた1万円が無くなっているのだ。

 

恐らく、援デリ女はシャワー中に私のサイフから金を抜いても、ラブホの支払いの時に気付かれる事まで計算して財布を物色していたのだ。緊急用の金まで目を付けるとは怖すぎる。

 

悲惨な事はそれだけでは無かった。援デリ女とハメてから二週間程度経った頃に、私の息子に異変が起きた。前にも経験のある妙な尿道の痛みと残尿感。

 

はい、クラミジアまでバッチリ貰いましたよ。金を上げてセックスしたのに、更に金をぬすまれる私。しかも、彼女からは性病というありがたいプレゼントまで。

 

皆さんも援デリ業者の女だけには気を付けて下さいね。彼女達は恐らく借金返済などで仕方なくセックスを金に変える為に援デリで働いてる。

 

だから、金の為なら性病男でもお構いなしにセックスする。そして、金の為なら誰にでも感染させるだろう。

 

私みたいな悲惨な目に遭わない為にも、援デリ女だけには気を付けて欲しい。

 


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