俺の童貞卒業はリンリンハウス川崎本店で出会った熟年女性からの丁寧な筆下ろしだった。

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リンリンハウス川崎本店は俺を脱童貞へと導いてくれた。

今回は私の元に届いた読者からの貴重なテレクラ体験談を紹介しようと思う。何と彼はテレクラリンリンハウスで童貞を捨てたと言う勇者だ。

 

彼が童貞を卒業したテレクラ店舗は「リンリンハウス川崎本店」である。ここはリンリンハウスの本店的な位置付けであるから、ある意味で「テレクラの聖地」と呼べる店舗。聖地で童貞を捨てたと言う事であるから、テレクラマニアとしては名誉であるとも言えるな。

 

話を変えて、私の個人的にな話題になるが実はテレクラで童貞を卒業したのは彼だけでは無い。実は私もテレクラで童貞を捨てた勇者の一人である(笑)

 

リンリンハウス川崎本店で童貞卒業体験

 

数十年前になるが池袋の「Be!BOX」と言う当時では定番のテレクラでの出来事であった。まだセックスすらした事がない私は非常に焦りを覚えていた。何故なら当時はバブル全盛期。周りの男達はガンガン路上ナンパで童貞を捨てて行く。

 

しかし、当時の俺は路上ナンパではサッパリ上手く行かずにガン無視の日々が続いた。26歳にもなって童貞とは何たる失態!焦り!憤り!様々な葛藤や感情が爆発し、一時期は童貞ノイローゼ気味になった事もあった。

 

「テレクラに突撃するしかねえ!」

 

そう決意して俺は池袋のBe!BOXに向かったのだ。結果的に筆下ろししてくれたのは20歳年上の熟女だった。26歳の時の俺からしてみると46歳と言う女は正直「ババア」の一言。しかし、セックスが出来る!と言う興奮の高まりはババアなんて抱けるか!なんて感情を一切抱かせなかった。まあ、顔自体は美人系だったしな。

 

自分語りになってしまったが彼のテレクラ脱童貞体験談を楽しんで欲しい。

テレクラリンリンハウス川崎本店で童貞卒業式

テレクラ究極まとめ読者の皆さん始めまして。私は現在32歳になる男でIT系のシステムエンジニアをしています。仕事は激務で朝から夜中まで平時は基本的に仕事一本。正直言って何の為に働いているのかすら分からない毎日を送っています。

 

人前で言う事では無いと思うのですが、僕は今まで彼女がいた事がありません。所謂、「童貞」ってヤツです。昔からとにかく女には縁が無い人生を歩んできました。

 

32歳まで童貞を貫くと、色々焦りが出てくるんですよね。周りの同級生なんかは彼女なんて通り越して結婚している人もザラですし、中には子持ちで立派に家庭を守っている人もいます。

 

それに比べて私は童貞ですよ?女とキスもした事がありません。

 

親友と呼べる数少ない友達の一人に打ち明けたのですが「そんなものは風俗に行って来い!」と一喝されてしましました。でもね?ここまで童貞を貫いて風俗ってのは拒絶反応みたいな感覚を持ってしまうんですよ。私はこれまで一度も風俗に行ったことはありません。

 

どちらかと言うと風俗と言う場所は「汚い場所」ってイメージがあるんですよね。そんな場所で強制的に童貞を捧げるなんて私には出来ないんですよ(怒)

 

しかし、彼女を作るなんてのはどう頑張っても自分には不可能だと思うんです。と言うか一応は色々と苦労はしてみたんですよ。合コンにも行ってみたし、出会い系サイトも使ってみた。今話題のLINE掲示板ってのにも手を出してみた。でもね?彼女なんて無理なんです。無理なものは無理。

 

そんな時にGoogle検索で「童貞の捨て方」を検索していたら出てきたのがこの「テレクラ究極まとめ」さんだったんです。

 

テレクラに行けば良いのか!

 

私に少しの光と希望が見えました。「テレクラに行けば風俗嬢ではない女性とセックスが出来るかもしれない!」

 

次の日には行動していました。どうやら東京都内のテレクラだと「リンリンハウス」のみが運営されていると言う状況を知り、直ぐにリンリンハウスのHPで店舗状況を確認。目に留まったのは「本店」と言う文字です。

 

どうやらリンリンハウスは川崎店が本店である事が分かりましたから、一応店舗に電話してみて営業しているのかを確認!店員さんから元気な声で「大丈夫ですよ!今日はコール鳴りますよ!」との丁寧な説明を頂いたので、直ぐに川崎まで向かいました。

 

川崎駅に着いた私ですが少しビビリましたね。と言うか本気でビビってたかも(笑)何故かとGoogle Mapのナビ通りに歩いた先はメチャクチャ怪しいソープランド街だったからです。後から調べてみるとそこは「堀之内」と言う神奈川を代表するソープ街らしいのですね(汗)

 

リンリンハウス川崎本店はそのど真ん中とも言える場所にありましたからね。しかし、ここでビビっては童貞卒業への道が再び閉ざされてしまう。強い意志を持ってリンリン川崎本店に入店しました。

 

外観の怪しさに比べ、店内は比較的落ち着いた感じだったので安心しました。店員さんも事前に私の来店を事前の電話確認で察知していたのか、元気良く「先ほど電話をくれた方ですよね?」と親切に案内してくれました。恐らく始めてのテレクラ利用だとカンで分かっていたのでしょう。テレクラの仕組みから使い方を丁寧に教えてくれました。

 

そして、個室に通されました。良く行くインターネットカフェの個室みたいな感じでなんだか落ち着く(笑)

 

ネットで暇つぶししながらコールが回ってくるのを待ちました。パソコンがあったのでネットを観覧しながらコールを待ち続けたのですが、興奮状態でエロ動画ばかり見てましたね(笑)

 

10分くらい経った頃でしょうか?コールが鳴りました!声は30歳くらいでしょうか?落ち着きがある話し方なのですが、独特のオーラがある女性に感じましたね。声質は色っぽくてなんだかテレクラに着たんだな~と言う時間が沸きましたね。

 

しかし、この女性。割り切りと呼ばれる援交が目的だった様です。最初は「サポしてくれる男性を探しています」と言っていたのですがサポってなんぞや?受話器を小脇に抱え、Google先生に質問すると「援助交際」の隠語である事が分かったので、申し訳なさげに「そいいうやり取りは出来ません」と言って始めてのテレクラコールは終了しました。

 

再度コールが鳴ったのはそれから30分を過ぎた頃でしたね。

 

今回はここまでの更新とさせて頂きます。彼の体験談があまりにも長文だった為に、次回の更新でテレクラ童貞卒業の一部始終を公開します!


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