割り切りという名の売春を続ける女達に異変が起きている?

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女子高生ブームから援助交際・人妻の割り切り出会いに文化に異変が起きている!

出会い系、出会いカフェ、テレクラやツーショットダイヤル。従来からある出会いコミュニティーに加えて最近ではfacebook、Twitter、LINEなどの次世代コミュニティーの登場により、男と女のリアルで生々しい出会いのチャンスは多様化している。

 

今回は、そんな多様化する出会いコミュニティーの中で行われている割り切りや援助交際を続ける女達の、ある変化についてお話ししたい。

 

知らない人に説明すると割り切りとは援助交際の事である。

 

そして援助交際とは紛れもない売春行為である。女は自分の体を差し出し、男は対価として現金を支払う。

 

この割り切りや援助交際と言う言葉が使われだしたのは、90年代に流行った女子高生ブームが全ての始まりだったように感じる。

 

当時は、今から思えば日本のバブルが完全に崩壊し始めた時期。

 

しかし、多くの人が景気の崩壊をリアルには感じてはいなかった。街中には小室サウンドが流れ、どこか混沌とした世界が広がっていた。

 

そんな中、東京の渋谷では女子高生達がルーズソックスに極端なミニスカ、肌は日焼けサロンで真っ黒に焼いた女子高生が渋谷センター街を闊歩し始めていた。

 

割り切り援交女に異変

 

当時は出会い規制や未成年の淫行条例なども今に比べると皆無に等しかった。女子高生と言うブランドを盾に調子に乗り始めた女子高生達は、ポケベルやピッチ(PHS)を操り、テレクラやデートクラブなどを利用し、親父達と金とセックスを交換し始めた。

 

売春が援助交際と呼ばれ始めたのは間違いなくこの頃だと言える。

 

また、援助交際のライト版としてブルセラと言う店も爆発的にヒットした。ブルセラは女子高生が自身の下着や制服を店に売り、店側は高値でエロ親父達にその下着や制服などを高値で売り捌くビジネスモデルだ。中には女子高生の尿や汚物などを売るアブノーマルな店もあった。

 

今考えても、ブルセラなんて店が渋谷や池袋のど真ん中に存在していた時代は異様で狂った世界だったと私は思う。

 

そんな援助交際ブームだが、性の乱れが行き過ぎた状況を警察が黙っている筈が無い。95年辺りから、女子高生ブームを沈静化する為に、次々に風俗営業法改正や淫行条例が施行される。

 

効果はきっちりと現われ、一時期は援助交際と言う言葉は死語と化していた時期もあったと思う。

 

しかし、本格的に携帯電話が出回り始めると今度は出会い系サイトブームが巻き起こる。出会い系サイトや掲示板などでは新たに「割り切り」や「サポ」「サポート」と言う新しい売春の隠語が使われるようになり始める。

 

割り切りは「割り切った付き合い」の略で、金とセックスを交換する売春を紛らわせる為に隠語化しただけである。

 

また、割り切りは主に主婦や人妻達の出会い系サイトへの本格参戦により広まったと私は分析している。

 

そして、2015年現在、この割り切りと言う言葉は当たり前のように出会い系アプリ、出会いカフェなどで使われている。

 

日本には確実にこの割り切りのみで生計を立てている女達がいる。所謂、セミプロ女と呼ばれる女達である。

 

私はセミプロ女達の行動や動きを昔から見て来た。彼女達はとにかく金が全てだ。少しでも金になるなら気軽に男とセックスするし、僅か数千円程度でも駅の多目的トイレでフェラチオをしてまで金を稼ぐ。

 

もはや、売春をしていると言う感覚は彼女達には無い。あるのは金に対する欲望のみなのである。

 

しかし、この所のセミプロ女達に少し変化が見られるのだ。それまでは、出会う為にはとにかく金!金!金!のカイジ並みの強欲丸出しだつたのが、最近は金を払わなくても目しを奢る程度でヤラせてくれるセミプロ女が増えて来た。

 

私はこの原因が分からない。しかし、確実にこの傾向は顕著になって来ている。

 

考えて抜いても答えは出ないのだが、もしあるとすれば景気が良くなった影響なのかも?と感じている。

 

そもそも、割り切りや援助交際なんてのは金が目的だ。金がに多少の余裕があれば、いくらなんでも油ぎった禿親父と寝るなんて事はしないだろう。

 

つまり、セミプロ女達が景気回復によって、金に対する不安が少しずつ無くなって来ているのではないかと感じている。

 

女は本能的に景気に敏感だと言われている。バブルになれば原色のファッションを好み、不況になるとモード系のファッションを好む。

 

もしかすると、彼女達はこのような本能に従い援助交際や割り切りから離れて行っているのかもしれない。

 

そうなると、我々のようなナンパ狂いにとってはかなりのビッグチャンスになるのでは?と最近思うようになった。あのテレクラ全盛期のタダマン伝説が復活するかもしれない。

 

なので、私は東京オリンピックが開催されるまでの5年間前後までは、次世代のテレクラとして機能しているツーショットダイヤル番組を徹底的にマークしておくべきだと思う。

 


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